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社会学での内定を貰った先輩のお話。をまとめてみた

今週の月曜日、大好きな先輩が内定をもらったので、内定までの過程を話して頂きました。

 それをまとめてみました。

 

 

 

【重視した点】

  • 自社開発しているか

自社で利用しているシステムの不具合を報告されたらすぐに手直しする、ような変化がすぐに現れる仕事が良かったらしいです。

  • 県内企業か

これはただ単純に両親に何かあった時すぐに帰られるように、だそうです。

  • システム関連以外のプロジェクトも携われるか 

先輩は船舶業のシステム構築業務を行うそうですが、それ以外にも企画立てだったりCADでの設計も行うそうです。

 

【就活中心がけたこと】

  • 中高でお世話になった人に会いに行く

お世話になった人、つまり経験を積んだ人と再び話しに行くということだそうです。

  • 初対面の人と早く砕けて話せるようになる

 人見知りが激しかった先輩なりの改善方法だったようです。

 

【反省点】

  • 情報収集をちゃんとしとく

時事ネタについて面接で聞かれた時に答えに詰まることがあったらしく、惜しいことをしたと感じたそうです。

  • 時間・金銭に余裕を持って、もしもの時に備える

 バスに乗り遅れて面接会場付近で待ちぼうけ状態だったそうです。もし試験前だったら即落とされるね。なんでも余裕持って行動しよう。とのこと。

 

【後輩に向けて】

  • 自分が好きなことを見定めて、よく調べる

あやふやな状態で受験企業を決めない。

  • とにかく行動を起こす

 そのためには色んな所に出向いたり、情報を集めて深掘りする。そうすることで自分がやりたいことと、やりたくないことが明確になってくる

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